実験室-Danger-では大変危険な実験をしています。
このサイトの記事をまねして行った、制作、実験により起きた事故については一切責任を負いません。
きちんと危険性を理解して実行し、友達等に簡単に貸し出さないようにしてください。

2011年12月31日土曜日

自作PCの自慢(殴

お久しぶりです。皆さん紅白見てますか?~~ 
すいませんm(__)m以下自慢です。(爆殴

マザーボード; GIGABYTE GA-Z68X-UD3H-B3

CPU;Intel Core i7-2700K BOX

HDD;WD Caviar Blue 1TB (WD10EALS)

電源Antec 25 EA-650

DVDドライブLITEON iHAS324-27

PCケース;Z9 Plus


OSは、Windows7 Professional 64bit
メモリーは、8GBです。
OSとメモリーの写真がないのは、撮り忘れです。www

2011年11月26日土曜日

リーダーつづけてていいんですか。

というほど実Dからはなれておりました。
roboです。

・・・・誰これって言うなぁぁ!

さて、特になにも作ったわけではないので、今回は自分の趣味でもある、LEGOを特集したいのです。
さて、LEGOというとどんな印象をお持ちでしょうかね?
僕は物心ついたころからスーパーの食玩売り場で駄々をこねてかってもらっていました。

そして、さらに引き込まれたのはこちらの製品でした。
電気屋さんで見かけて「うわ!ギアのついたレゴだっ!」
ってその日のうちに買ってもらいました。
その後も2セットほどこのような大きなセットを買ってもらい、小さいころからメカニックを組み立てるのにはなれておりました。

高専に入ってからというもの新しいレゴはかってもらえなくなりましたが、なんと、僕の入った高専がLEGOを活用した授業に力をこめておりました!
豊富なパーツで自由にくみ上げる、本当にたのしいことです。


さて、そんな授業やイベントで作った作品を紹介していきやしょう。
まずは少し古いモデルを活用してつくったものです。


 







このモデルは左右に2つのモーターがついていて、赤外線リモコンでコントロールする、車のようなものをつくるためのものです。
このロボットたちはその動力をギアに伝え、歩かせるようにしたものです。
足は何本あると思います?
モーターひとつにつき、8本。2モーターで合計16本の足がはえております!
なんでそんなに多いかを説明すると長くなるのですが・・・
あえていわせてもらうと、レゴはギアの関係で位相が90度ずれがつくりやすくなってますので、90度位相で片足4本足にすると、まともにあるかないので、同じ時間に2本の足をつくようにして、4×2でつくったんですが、今思えばギアの枚数が3倍になってたりするので、135度相違で6本でもいいなとかぉ・・・・・・・・・・・・・・・・・

ええ、要するに理論より、経験と勘なんですね。

この類のロボットをつくると、同級生、後輩、先輩、その辺の子供たち、先生が
「気持ち悪っ!」
と、声をそろえます。
動きがわっしゃわしゃしております。オウム(ナ○シカ)みたいだという人も。

この足は「スライダリンク」と個人的に呼んでいる機構です。
ギアで円運動させて、適当な支えをつかって足の動きにしている感じです。
レゴやってるひとなら写真を見たらわかるかなぁ・・・


お次は最新型、マインドストームNXTを使ったものです。
昔のやつより、モーターがサーボモーターになったり、センサーの種類がかわったりと、多くの変更点がありますが、一番違うのは一般パーツでしょうか。
昔は「ビーム系」という装飾に優れたパーツですが、NXTや、technichシリーズは複雑な機構をコンパクトに、頑丈に作ることにたけた系統のパーツをつかっています。
これからレゴをつかってロボットを作りたいという方は、古いパーツとは便利がちがうので、新しいキットを買いましょう!(販促



こちらはビー球発射機を2門備えたタイヤロボットです。
カラーセンサーとタッチセンサー(ボタン)をつかったコントローラーで操縦します。
ビー球発射機構2門をひとつのモーターで動かすにはガイドの形とか、力のかかる方向など、いろんな要素がかかってきて、改良をくりかえす羽目になると思います。
正面の目みたいなパーツは超音波センサーといって、距離を測れます!ハイテクー!
まぁ、昔からあった技術ではありますが、レゴに導入されるというのは非常に新鮮でした。
















お次は授業で作ったもの。
競技形式の課題が出るのですが、学年で僕だけ、140点満点を獲得しました!
ポイントは
・ギアで加速させた人のマシンの3倍で安定した走行を可能にした足回り。
・デュアルタッチセンサーバンパー採用によるプログラムの可能性の広さと汎用性の高さ。

このマシンは目の前のブロックに乗せたボールをつかみ、そのままペットボトルを倒しまくるという競技にでました。
ついにはフィールドの一部である両面テープで固定した木の棒すら倒してしまいました。どぅやぁ(





で、動画はないのかって?
あることはあるのですが、準備に時間がかかりそうで・・・
需要ありましたらコメントいただけると、公開いたしますよ!
いや、レゴに無縁の方はなにいってるかわからない記事でしたね(汗

今回は趣味にはしったとうこうでしたが、次回からはちゃんとした投稿をします!
ながいあいだのブランク、すみませんでした。では、robo、たちあがります!

2011年8月31日水曜日

俺は生きている

どうもどうも え?お前誰って?
ほんとボケとか無しに洗顔料で歯を磨いたはっしーですw
うちの洗顔料はめちゃくちゃスースして歯磨き粉もスースするんですよ、それで洗顔料を口に入れて磨いていても違和感無かったですwwwww

しかしひどいんですよ、口をすすいだ後がwwwww
なんでしょうか・・・こう・・・・口の中が溶けているようなwwwwwww
でも以外と大丈夫ですwww
興味ある方はやってみては?(いかなる場合も私は責任を負いません)


ってか高校って忙しいんですねwww
中学時代は「ガツガツ更新するぞ~!」とか思ってたんですがね~

忙しすぎて何もできませんわwww

今回はあれです

「まだ幽霊部員になってないよ?」
アピールしにきましたwww
昔と比べて本当に更新率が低くなってしまいました、
皆さん忙しいんでしょうねぇ~ 僕も何か作ったとか言われたら別にって感じですw

まぁ強いて言えば




いまどき古い豆電球の懐中電灯をレーザーに作り変えたぐらいっすかねwwwwwwww

ブルーレーザーの強化とかしたかったんですけど
金が無くてwwwwwwwwww



まぁそのうちですよそのうちwwwww

さて書くことが無くなった



まぁせっかくなんで夏休み中に習得したピアノでも聞いてください
(独学なんで下手とか叩かないでくださいwwww)

一時期話題になった サスケの青いベンチです 最初ミスってますw テンポバラバラですw

いまさらながら幼少期にピアノを習わなかったことを目にタマネギ突っ込みたくなるほど後悔しています




video

はい見てしまいましたね、気分を害したことでしょう、ドンマイでしたw


おまけ




おいらが作ったボルタたち



まぁあれだ、みんなガンバロゼええええええええええええええええええええええええええええええ
(これから更新にも少しだけ力を入れるかも、少しだけ、ええ少しだけ)

2011年8月27日土曜日

はじめまして!

はじめまして!
これからここに参加します、Журавлик(ジュラーブリク)です!
学校が普通科だったり、田舎で集められる部品が少なくて大した物を作ったことがなかったりしますが、よろしくお願いします!

2011年6月12日日曜日

はじめまして(`・ω・´)

はじめまして、実Dに参加させていただいたtrikeです
roboさんにメール送って、Prankさんに招待して頂きました
このタイミングで挨拶していいのかとビクビクしながら書いている自分ですが、まあ問題ないです

とりあえず自身のスペックを

北海道在住高校一年生
EML関連に手を伸ばしていると思います にわかですごめんなさい
電子工作もちょっとやってるかな?程度
高校では科学研究部所属ですが、自分だけ違うことやってたりw   (もしかして ぼっち)
一応ドラムとかもやってます けいおんぶも入ってる

HPとか→http://trikeelectronic.web.fc2.com/
twitterID→trike1236

あと、普通にけいおんとか好きです
え?みんな好きですよね


最近行った実験とかは



















IHとか






















ちょっとした電子工作とかやってます


改行ってどれくらいすればいいんでしょうか(;^ω^)
自分としてはぜんぜん改行されてないコテコテの文とか大好きですが
これから記事書きながら検討していきたいと思います

最初なので軽めしたと思います
自分では程度が分からないです、申し訳ない
かなり拙い文章になっていますが、ずっとこの調子でやっていくと思います

では、次実験が成功したときとかに書いていきますので
これからよろしくお願いします

2011年6月11日土曜日



今回は、ペーパークラフトのスカイツリー
にLEDを組み込んじゃいました。












↑「3Dペーパーモデル 東京スカイツリーを組み立てよう」


光ファイバーで航空障害灯を再現
lmc555nで点滅 速度調整可
その他、青,白のLEDを駆動














みんなピンボケですみません。











適当にタイマーで来客がある時間帯など
設定出来る PICでやればよかったけど

おまたせしますたwww







どーもはっしーで~す





実は学校に入るとサッカー部のゴールキーパー助っ人を頼まれてですねwww




そのまま高体連に出場しちゃいましたwww






(二回戦で負けたけどPK止めたぜ!w)






そして任期が終わってメカトロニクス研究部入部



ロボットを作って大会に出たりすつ部活のようです




機材は豊富なので今自分の家から持ってきたアルミ円柱を加工させていただいてヒートシンク作ったりしてますwww


そして本題





445nmブルーレーザーを
750mw前後で駆動しました





集光はしていないんですが






マッチに着火はおろか、DSソフトケースにまで穴を開けることができます








今後は持ち運び可能な感じにしようと思っているのですが






難しいですかねwww





これがあれば






(風が強くて花火ができな~い)






っていう事態もなくなるわけでかなり約に立つと思うんですがwww



小型化にはバッテリーの問題がありましてwww





まあがんばります





video

2011年5月22日日曜日

やあみなさん(キリッ

お久しぶりですね!

Q(お前誰だよ)

A(はい、だいぶ前に300mwの紫レーザー作るって言って夜逃げしたものです)

Q(いまさら何のようだ)

A(300mwの結果発表をしようかとww)




えーとですね



300mw




壊れましたwwwwwwwええ、それも一瞬でwww



なんか凄く負けた気がしたので
もぉいいや



1Wに逝ってしまえwwwwwwwwプギャ^ー^


てことではいどーぞ

445nm
出力1Wの
ブルーレーザーです

紫じゃありません、青です!


コレは気持ちい!

まあ画像は発熱の問題で250mwですがwww







まっちなんか余裕ですwwww



この後もう少ししたら


1w出力の物を作り直しますんでもう少し待ってくださいwww




以上サボッテマセンPRでしたwww

2011年5月5日木曜日

我輩は○○○○○である。理性はもうない

どうも、shiroです。
いきなりですが


多分、この記事が実験室Dangerで書く最後の記事です。

諸事情でこのブログから抜ける事になりました。

いやぁ、まぁ、諸事情ってのがまた説明するのが難しくて。

いや、これまたほんとになんて書けばいいのか。

別にいざこざが起きたとか、問題が発生したとかではないんですよ。

皆とは今まで通り仲良くやってますし、

なんにも問題は起きていません。

んんー、あんまり記事でこういうこと書くのはやめておきたいのですが、

・・・まぁ、やめておこう。

気になる人は新しいブログの方にコメントしてくださいな。


ちなみに、新しブログはこちらです↓

http://kiritsumi.blogspot.com/

霧積工作室

自分は霧積の方でちまちまと実験・工作記事を載せていくんで、暇な人は覗いていってください。

記事の移転はそのうちやっておきます。



以下本編↓

どうでもいいお話。

自分が実Dに参加したのは2009年の・・・5月ころ?だっけ?
あの頃は、チャットが古くて使い方も分かりにくかったんですよ。今はIRCだけど、その前はカニチャットだったのです。そして、そのまた前が・・・・何だったんだろう。よくわかんないけど、地味に使い方がわかりにくいチャットだった。
私はその頃はまだ実Dに入ろうなんて思っなかったんですが、
そのチャットでrobo氏と誰かがチャットしていましてね、不意にニコ技の話題になったんですよ。
そんで、当時ニコニコ技術部が大好きだった私は即チャットに参加しまして。
いろいろrobo氏とチャットしてるうちに実Dに入らないか と誘われたんですよ。
その誘いになんて応えたか覚えていませんが、まぁ、研究員に加わることになったんですよ。

んで、実際に記事を書いてみるとこれまた面白くて。
文書を書くのも楽しいし、仲間に実験結果を報告できるのもいいし。
そのせいでなかなか止められなくて。
あっという間に書いた記事が積み上がって。
あっという間に1年と9ヶ月が過ぎた訳です。

いやほんと、長いようで、短いようで、中二病でした。

いやぁ、皆さん、今までどうもありがとうございましたとさ。いやほんと。

俺みたいなヘッポコは一人で記事をカキカキしたほうがお気楽です。

ほんじゃ、まぁ、またいつかな!

えんいー!

2011年5月4日水曜日

はじめまして

今回、実Dに参加させていただきました

とっし~です。


主にサーマルガン以外のEMLを中心に実験しています。
(レールガン・コイルガン・ディスクランチャー)

ちなみに今はレールガン二号機とスタンナイフの製作をしています


できるだけ記事を投稿していきたいと思っています。
よろしくお願いしますm(_ _)m

2011年5月3日火曜日

HDDスピーカー(失敗?ww

不要になったHDDでスピーカーを作ってみた。
やはりトルクスねじっ!
マイナスドライバーで難なくあけます。
お目当てのもの発見!
と浮かれていたらやっちまった
ペリペリと切れてしまった
経験の浅さというか・・・orz
しばらく考える・・・
そうだ!
細いコードをつなげばいいんだ!
しかしカタカタ動くし金属疲労とかで無理かな~と
思いつつ作業が進んでいるww
できたメインプリアンプにつなげてカタッカタカタ・・・
一応かすかに聞こえる
こんなものなのか?
破壊覚悟で出力上げてみた
ガタッ
はい壊れました
ほかに何か使えないかな~・・・



2011年4月5日火曜日

銅線コイルのトーテム

おういえー、shiroですよん。
また高電圧関係のネタです。
ってか、ひょっとして皆高電圧関係の記事とかあんまり好きじゃなかったりするのかしら?
まぁ、いいや。
えーと、そういえば、地震が来てから僕が記事書くの初めてですね。
自分は地震が来たときは都内の学校にいて、地震が来て電車が止まって帰れなくなったので部活メンバーと会議室でおねんねしました。備蓄していた乾パンの味が微妙でした。地味な思い出しかありません。

以下本編
なんか最近、某氏が設計したZVS回路が流行っているようでして。流行った理由とかは、簡単・大電力を扱っているのに素子があんまり発熱しない とかそんなとこだと思う。おまけに、IHに使えたり、FBTを強力に動かすことができたり、大電力コンデンサ充電器になったりとか。
このブログでは去年の1年くらいに前にZVS回路でFBTを動作させたりしてます。

まぁ、個人的には某ZVS回路は周波数の調整が面倒なので、最近はあんまり使わないんですけど。
最近は交流高電圧を使ってるので周波数はとても重要な要素になりつつあります。
そんなわけで大電力を扱えて、周波数も調整できちゃうような回路をつくってみました。
いや、作ったのはだいぶ前なんだけどね。
結果、某ZVS回路に負けないくらいの回路ができました。いや、負けてるけどね。

まぁ、でもTV用のFBTが壊れるくらいの電力は投入できます。たぶん。

そんなわけで半田付け中の画像。机の上が地味にカオス。



とまぁ、簡単な回路ができました。しかもかなり安上がりです。一番高い部品はゲートドライブトランスのTP-1Aです。真ん中の青い物体はコンデンサです値札つきです。
ちなみに、素子はSUP85N15-21を使っています。IGBTに変更すれば更なるパワーを求められるけど、そんなパワー必要ない。



動画
さっきの回路でFBTを動かしてみました。入力電圧は60V程度です。素子の耐圧の問題で、80Vくらいが限界です。IGBTに変えたら140Vくらいでやってみます。そのうち。
ここまでくると感電結構注意です。うっかり感電したら筋肉が硬直して体が動かせなくなり、散りゆくこと、ただ春の夢の如しです。




ここからはおまけみたいなもん。超簡単な放電管(?)を作るよ!

用意するもの
・電球
・400V30Jくらいのコンデンサ
・適当な高圧電源(8mmくらい空中放電すればOK。数W程度)



まず、電球に↓




充電したコンデンサをつっこんで、フィラメントを金属細線爆発させてふっとばします。
注意: うっかり数kJのコンデンサとかでフィラメントをとばすと、たぶん電球が炸裂します。やる場合は使うコンデンサをよく考え、自己責任で行ってください。
下の画像はフィラメントをとばした後のもの。



んで、適当な高圧電源を接続すると、このようになります。ぬるっとしたプラズマがとてもきれいです。

ポイントは、強い電源を使わないことです。1cmくらい放電する高圧電源で十分です。数Wあればたぶん足ります。

パワーを上げた時の画像

さらにパワーをあげたときの画像。この状態でもたいした電力は必要としません。

動画。
部屋を掃除中に撮影したので、ちらかったままですが気にしないでください。





¥e

2011年3月31日木曜日

フリスクde工作

田舎小僧の始めてのまともな記事になります。
今回は、フリスクでLEDライトとかMP3プレイヤーを作りました(正しくは組み込みました。
製作に夢中になってしまって製作途中の画像はありません。
 LEDライト↓
  携帯電話のストラップのアレをつけると夜、家の鍵                                をかけたりするとき便利

MP3プレイヤー
安く売っているMP3プレイヤーを分解してフリスクに組み込むボタンがめんどくさかった

今、秋月電子で電子部品買った、代引きで6030円もかかった

2011年3月30日水曜日

はじめまして田舎小僧です。
メンバー新入りですよろしくお願いします<(_ _)>
新中1年生ということでクオリティも高くないですが・・・
がんばって記事を書いていきたいです。(^_^)

2011年3月28日月曜日

げっふぇw(←こっちではやってます

どうもはっしーですwwげっふぇwwww

今回は少し発展があったので次の記事までの間が持つようにお伝えします

実はですねぇ、LDが7この内5個が死にましたww 原因はよくわかっていないんですがケースに納入を試みたとき、多分、LM317を使った低電圧+抵抗の回路のせいだと思われます。

流れる電流は110mA前後に設定していたんですが、ヒートシンクにはめて温度が下がったときに電流を流したため、突入電流で死亡かと・・・・。

さすがに5個も死ぬと後が無いてきな圧力がかかってくるわけで このまま行けば二つ死ぬのは目に見えてるので回路を変更。

安定出力できる秋月の白色LED用チャージポンプキットを使いました。

入力2.7~4.5V
出力120mA

これを使いましたが 電圧は入力電圧を1.5倍して出力するとのことです そこで単三二本で動かしてみたんですが80mAしか取り出せない・・・・・・

3本使えば120出るんですがケースに入りませんでした。 ってか9Vで使いたいんです。大きさ的な意味で。

そこで僕は、鬼畜配線覚悟で二つを並列接続することにしました。


そして配線すること一時間。 手がプルプルしますねぇwww

大体三センチ前後に抑えることが出来ました。

もぉここまで来るとチェックが面倒なんですぐに実験。

1N4007(整流ダイオード)を6個直列にすると、電圧降下や電流などがLDと一致するということでしたので。

まあ結果は成功、90mA流れるように可変抵坑を設定。 とりあえずケースに納入。 ぜんぜんスペースあんじゃねぇーかww こんな小型化しなくて良かったのにww無駄な労働wwげっふぇww
ふたを閉じたところ、 ちなみに先端はぶったぎったヒートシンクに穴を開けて埋め込み、裏側に放熱用シリコンをタップリ塗ったくって表から木工用ボンドで固定。この処置により発熱はありません


これはタバコの煙を吹きかけたときの画像ですw


(ちなみにセブンスターです)




もはやライトセイバーですねwww




なんでもぶった切れそうです。






しかしやはり肉眼での感度は非常に悪く感じます、しかし暗いところなら普通に見えますね、はい。






っていうサボってませんPRするだけの記事でした。




一応一号機はこれで完成ということになります。




そして二号機ですが、もぉ妄想してたりします。


なんと今回父がキャッシュカードを貸してくれることになったんですww


次はバカみたいに手数料と送料に金を取られることもありませんwww


そして次は


300mW級のレーザーに挑戦します。


あんまり期待しないでまっててくださいwww




以上でしたwwげっふぇww



見にくい記事編集に三秒間黙祷
どうしてなんでしょうか僕が記事を書くと、改行されたりされなかったり、

文字が詰まったりはなれたり・・・・・

だれかアドバイスくださいwww げっふぇげっふぇwww





追記リクエストにより僕が使ったサイト等のURL張っておきますw http://strawberry-linux.com/catalog/?c=power http://www.o-like.com/index.php?main_page=index http://syntec.cart.fc2.com/

2011年3月22日火曜日

デジタルオーディオアンプつくったよー

どうもー!お久しぶりです!roboです!
やっぱり安全目線な僕の記事ですが今回もやっぱり安全な制作、今回は秋月のデジタルオーディオアンプキットをつかったレベルメーター付きアンプの製作です。


まぁ、キット単体での制作は味が無いので大分前から作りたかったデジタルオーディオレベルメーターを併設します。
まずは学校で習ったばかりのブレッドボードにて仮組。
授業でやってみたら案外使えたので確認用に。

ベースは秋月のバーグラフメーターキットと電子マスカット様のサウンドレベルメーターの回路です。
これらを組み合わせ、回路を組みます。
レベルメーターのICがあれば一発で簡単にできますが、これらのICは廃番ばっかりで、入手が困難です。そのため、秋月のキットのようにlm339コンパレーターICを利用します。

コンパレーターICはロジックICの一種でして、簡単にいったら2つの足(説明のためA、Bと呼びます)があってAの足にかかる電圧の方が高いとH(Vccを出力)、Bの足にかかる電圧の方が高いとL(Gndを出力)になるものです。
これを利用していくつものB側の足に階段状に電圧を分けながらかけておきます。そこでA側に入力をするとこのレベルでここまでLEDがひかるというふうに制御できます。

動作を確認したので回路図にかきましょう。
手書きですみませんw

表示基盤はケースの穴が6mmピッチなので2mmピッチの基盤を用意して、白色LEDを配線します。かっこよくね! 秋月の格安3mm砲弾型白色LEDを使用しました。ちなみに普通の基盤は2.54mmピッチ。こんなんにLED付けたら穴あけできんわ!それにしてもめちゃくちゃ微妙な数字ですが誰がどうやって定めたんだろう・・・



本来LEDは赤とか紫とかいう単波系の色しかだせません。しかし、白色LEDはブルーのLEDに蛍光塗料をのせることで白という色を混合させた色での発光を可能にしました。
しかし蛍光塗料の乗せ方のばらつきで制作後に実際にひからせて光り方で仕分けをして均一な白色LEDを生産しています。
でもこのLEDのように仕分けを甘くするとこのように手間が省けて安いLEDがつくれるんですねぇ。
とはいえ、あまり見た目めだちませんでした。 まぁ、気になる方は購入について考えた方がいいかと。
あとこのLED、足への衝撃に非常によわく、光らなくなることがおおいです。気をつけてください。

見やすくするためにコイツをつけると吉です。

では、ケースへの組み込みです。
パネル周りの配線は頭の中で何度もシュミレーションしているので回路図なしで(殴
メインボリュームの可変抵抗は2連Aカーブ10kΩをお勧めします。
田舎では入手がとても困難w

こんなかんじー

これは電源装置のケースの再利用です!
アルミケースでなかなかかっこいい穴あきのカバー付き。ターミナルも付いていてスピーカー端子も完備!
サイズもちょうど良くとても運命の出会いという感じですねぇ・・・

そしてカバーの方に表示LEDをとりつけます。
こういうときにリボンケーブルがあるととても便利です。
表示板のように配線がたくさんあって遠くに回すときは重宝します。 

はい、これで完成です!




 







改善点ですが、
●内部のline入力系統の配線をシールドケーブルで行う

今回使用したアンプキットはとてもノイズが酷いです。
シールドケーブルで配線することは必須でしょう。
また、FMラジオの周波数のノイズが発生しているらしく、スイッチを入れた瞬間FMラジオがきこえなくなります。
ターミナルからあとのスピーカーケーブルにも接地したシールドケーブルを用意しましょう。

●ログアンプを搭載して表示を見やすくする
人間の耳が直線的に音量が変化しているとおもっているとき数値的には曲線的な変化がおきています。
そのためこの回路ではLEDの光り方が不自然に感じる人もいるとおもいます。
これを改善するのがlog関数に変換する回路です。
普通のオペアンプでも回路の組み方により製作できますので、専門書などで回路を確認してください。
まぁ、めんどくさかったらlm339に分圧している2.2kΩの抵抗の値を適当にかえて対数的に分圧すればOKです。


 ~おまけ~

フリスクです。












まぁ、中身はもちろん・・・・?










左はレーザーポインター。秋月の薄型モジュールを使用しました。
昔これで記事かいたっけなぁ・・・
今回は信頼性をあげるため、電池ケースとスイッチをきちんとしたパーツにしました。
工夫したのは鏡で屈折させて閉じた状態ではレーザーが出る穴が見えない用にしていることです。

右は薄型振動モーターをくみこんでバイブレーションフリスクに。
友達にわたして驚かせるもよし、下ネタが好きな先輩にちょっとわたしてみるもよしw

フリスク工作は見た目はフリスクそのまんま、これが僕のフリスクポリシー(何

~おまけのおまけ~

子供たちとレゴで遊ぶイベントで作ったロボットです。普通のロボットは2chなんですが、2台組み合わせることで16足による8方向の移動とロボットアームの開閉、上下の操作を可能にしました。
パーツが大量にあるとたのしいなぁ・・・w

僕の次の投稿はいつになるかわかりませんが、気長にお待ちくださいw
あ、待ち望んでる人いない?てめぇの記事みたくねぇとかいっても無理やりみせますよ、ええ(は

そろそろマイコンの勉強をはじめようとしております。
では、失礼。